Fotos in Deutschland
「一瞬の永遠」ってやつです

アーヘンの市庁舎、大広間にて。
カール大帝にまつわる話が壁画になっていました。
バロックやロココもいいけど、こういうのも
美しいなあ、と思います。
(14.04.2003)

アーヘンへの遠足の際
足を伸ばしたDreilaendereck。
オランダ・ベルギー・ドイツのはしっこを示す
しるしが建っていました。柱に書いてある頭文字が
それぞれの国の方向です。
(14.04.2003)
ちなみにこのスケートリンクの、
一週間前の姿です。
(05.01.2003)
そういうわけで、にわかスケートリンクの
出来上がり。
(12.01.2003)
雪のあと、少しずつ水は引いていたのですが、
さすがに冷え込みには勝てなかったようです。
…これで堤防沿いの水は完璧に
凍ってしまいました。
(10.01.2003)
今度はカーテンを開けると雪が!
気温もぐっと低くなり、
マイナス5度くらい。
(06.01.2003)

*「あふれるライン」のその後です
朝焼け…といってもすでに朝8時半頃。
水彩画のように淡い朝焼け。
屋根裏部屋からの眺めです。
(26.12.2002)
ローテンブルクにて。
実はこの日は全国的に天候が悪く、
写真らしい写真を撮れなかったのです
(帰りの電車も嵐にみまわれ、3時間で駅に
着くはずが、6時間もかかる羽目に)。
(27.10.2002)

同じくローテンブルクにて。
城壁をまわって一休み。
… ふと見た風景が綺麗だったので。
(27.10.2002)
散歩の途中、空を見上げたら
色のコントラストが綺麗だったので、思わず。
日照時間の関係でしょうか、黄色い葉が多く、
だから「黄金の秋」って言うのかな…なんて。
(24.10.2002)
ドイツの秋も随分深まっています。
すっきりしない天気が続くのが常ですが、
時々スカッと晴れる日があります。
ラジオで「黄金の秋」といっていましたが、
本当にそんな感じがします。
家の裏の遊歩道には、
散歩やサイクリングを楽しむ人が沢山。
(24.10.2002)